大桟橋

明治27年(1894年)竣工の大桟橋はメリケン波止場の愛称で親しまれていたが平成14年12月(2002年12月)大きく生まれ変わった。現在の大桟橋は地上2階、地下1階、総床面積44,000uと東京ドーム(46,755u)に匹敵する大きさ、出入国手続きのほか各種イベント用のホールもある。


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