旧臨港線港1号橋梁
 1号橋梁は、明治42年に鉄道院によって架設され、2連の30フィート鈑桁橋と100フィートの鋼プラット・トラス橋(クーパー型トラス橋)からなっている。100フィートのトラス橋は、明治40年にアメリカン・ブリッジ・カンパニーで製作され、港2号橋梁と同じ形のものである。
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